ちょっとしたことの相談から、大きな決断を必要とする相談まで、幅広い知識に助けられています。
- クライアント様:A社
- 事業内容:広告業
- 売上規模:1億円
導入のきっかけ
事業承継後、右も左もわからない中、新たな体制作りと経営体質の見直しに際し、顧問弁護士のご紹介を通じて支援をいただいております。
「ちょっとの相談」から「大きな決断」まで
スーツにネクタイ、専門用語も、今はもういらない。
経営のモヤモヤ、小さな疑問。あなたのその悩み、話せる先はありますか?
あなたの事業を誰よりも深く理解し、
「ちょっとの相談」から「大きな決断」まで伴走いたします。
法人・個人事業主・
会社設立中の方に対応
利益の考え方、お金の回し方、従業員との関係など
事業をやっているとあらゆるナイーブな問題が発生します。
こんな悩み、どこに相談すればいいのだろう?
ぜひWIEまでご相談ください。
私たちはあなたのコンシェルジュとして、道案内します。
あなたの事業への思いに寄り添い、
経営者の良き相談相手になります。
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あなたの経営の悩みについての相談先はありますか?
近年、AIを主体とした会計ツールからの税理士先生を選び、一度も対面で合わないまま税務申告依頼をお願いするなど税理士先生との関係性も大きく変化を迎えております。
また、税制改正により税法も年々複雑化しており、税理士業務が多岐にわたり、税理士先生が経営までアドバイスをすることは難しくなっています。
当社は長年経営相談業務をおこなう中で、お客様の事業ステージに合わせた多くの悩みに携わった実績があります。
基本対面での相談に加え、あなたの事業について実地視察した上経営相談を受けております。
実地視察をすると多くの事業の強み、弱みが見えてきます。
あなたの「経営」の悩み事、ぜひ弊社へご相談ください。真摯に対応致します。
その他、事業に関わる
さまざまなお悩み・相談を受けております。
お気軽にお問い合わせください。
事例1
決算書が事業の実態を表していないため営業利益トントン・債務超過。
気が付いたら、ありもしない「現金」勘定が肥大化。
記帳代行が実態にあった処理をしていないため、決算書が銀行融資審査を通らない。
また、必要な運転資金融資が受けられず、資金繰り困難に。
事例2
前経営者より、従業員が事業を引継代表取締役となったため、経営者が必要とする知識不足。
前経営者の退職金支払い後に資金繰り悪化。
決算は赤字着地のため、銀行融資は断られ資金繰り悪化。
事例3
試算表、決算書からの現状の事業について適切なアドバイスが無い。
確定申告書提出の際に過大な所得税の納税が発生する。
税理士からは、納税金額が大きいことが褒められるが本人は納得がいっていない。
| ライトプラン | スタンダードプラン | プレミアムプラン | |
|---|---|---|---|
| 売上高規模 | 1億円未満 | 1億円以上10億円未満 | 10億円以上 |
| 経営相談料 (月額) |
50,000~100,000円 | 150,000円~ | 300,000円~ |
| 月次記帳代行 | 50,000円 | 50,000円 | 別途お見積 |
STEP 1
経営者様、事業のキーマンにヒアリングをおこない、決算書または試算表と経営者様との対話から経営の悩み事、解決策を探っていきます。また実際事業をおこなっている事業所を訪問し、現業の事業の内容等を確認致します。
STEP 2
ヒアリングした内容を踏まえ、事業状況と決算数値の両面から事業の強み、弱みを提示します。強みはこの先どのように生かしていくか、弱みはどのように克服するか?あなたに合った解決策をお伝え致します。
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STEP 3
定期的にミーティングを重ね、経営者様の大小の悩みを解決に!悩み事を解決するとき、その際多くのパターンは何通りかの選択肢から選ぶ必要があります。あなたの事業をより輝かせるために、最良の選択肢を選ぶお手伝いを致します。また、事業をおこなう上で山谷は生まれます。その山谷、一緒に乗り越えていきましょう!
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Q.
A.
税理士さんは、税務申告の専門家です。税法上適正は会計処理ができているか、仕訳は正しいかなどを助言することが仕事であって、経営の相談相手になるのは難しいのが現状です。
近年、国の税法改正により、年々税務内容は複雑化しており、税理士さんは税金計算に手一杯になっているのが現状です。
会社の税務は税理士さんに、赤字解消のヒント、試算表の見方、経営のアドバイスはコンサルティングにと経営者側も相談先を分ける必要があると考えられます。
税務申告については、弊社側でも連携した税理士がおりますので、お気軽にご相談ください。
Q.
A.
基本的に提示している金額が顧問料となります。
金融機関より事業計画書の提出を求められたり、追加で資料が別途見積となります。
Q.
A.
経営改善計画をきちんと立てる必要があります。経営の改善見込みを戦略面からきちんと立てて、数値に落とし込みます。
数値計画は、収支計画、資金繰り計画、貸借対照表計画、キャッシュフロー計画などになります。
御社の事業内容に合った最適な計画書を一緒に作成する支援もおこなっております。
Q.
A.
最短3ヵ月から契約しております。
会社様の状況次第では半年、1年の契約期間を提案する場合もございます。
Q.
A.
可能です。
現在、お願いしている顧問税理士とは別の視点での数字上の相談を受けることも多々ございます。
節税や相続など税金と密接な問題がある分野は税理士へ、経営上の数字の考え方、金融機関との付き合い方、M&Aなど外部の関係者との問題についての相談先は弊社にと使い分けている会社様も多くございます。
お手数ですが、以下に必要事項を記入してお申込みください。
1,2営業日以内に担当者よりご連絡いたします。