サービスについて

WIEが提供するサービス内容
SERVICE
WIEが提供するサービス内容
SERVICE
自社の決算書なのに、数字の見方がわからない。
銀行に融資をお願いしたいが会社の経営状態を数字で説明するのが難しい。
経営者セミナーに参加したが、自社の決算書を実務経営に生かせない。などお悩みはございませんか?
弊社はこのような悩みを抱えた経営者に寄り添い共に乗り越える「経営者の相談相手」をサービスとしておこなっております。
もう、会社の生きる道は無い…とあきらめていませんか?その悩みぜひ弊社へご相談ください
自社の決算書なのに、数字の見方がわからない。
銀行に融資をお願いしたいが会社の経営状態を数字で説明するのが難しい。
経営者セミナーに参加したが、自社の決算書を実務経営に生かせない。などお悩みはございませんか?
弊社はこのような悩みを抱えた経営者に寄り添い共に乗り越える「経営者の相談相手」をサービスとしておこなっております。
もう、会社の生きる道は無い…とあきらめていませんか?その悩みぜひ弊社へご相談ください
御社の会社経営についての相談先はありますか?
近年、AIを主体としたツールにより、税理士先生との関係性も大きく変化を迎えております。
また、税制改正により税法も年々複雑化しており、税理士業務が多岐にわたり、税理士先生が企業経営までアドバイスをすることは難しくなっています。
当社は長年経営相談業務をおこなう中で、企業ステージに合わせた営業戦略、人事、新規事業開拓、資金調達、金融機関交渉、M&Aや会社分割など、多くの事例に携わった実績があります。御社の「企業経営」の悩み事に対してぜひ弊社へご相談ください。真摯に対応致します。
多くの金融機関があるなかで、
- 自社がどの銀行と取引できるのがわからない
- 自社の事業を銀行が理解してくれない
- 運転資金を含めた資金需要を理解してくれない
など、金融機関との付き合い方のお悩みはございませんか?会社の成長ステージに合わせて、金融機関との付き合い方も変わります。
弊社はお客様の成長ステージに沿った銀行や信用金庫、信用組合、投資ファンドを初めとする複数の金融機関の紹介が可能です。
税理士さんに丸投げしている記帳代行の結果を自社の経営に役立てていますか?近年のAIの進歩で記帳は簡略化・迅速化されてきていますが、毎月の試算表から自社の問題点が見えていますか?
企業経営をする上では、試算表から会社の問題点を見えるようにすることは必要です。
弊社は数値経営の観点から、完成した試算表をもとに、①課題を洗い出し、②会社の業績を改善させるためにはどうすればよいかを明確化し、③事業推進にあたり、注意すべき事項や持つべき視点を議論し、会社を経営する上でのわかっていなければならない必要事項を提示しならが伴走します。
収入や支出といった現預金の動きを管理します。
現預金の動きを管理することで将来の資金不足のリスクを事前に把握することが可能に。
資金繰り管理は一時的にのみ行えば良いというものではなく、企業の資金や将来の収支の見通しは日々変動していくため、最新情報の反映や、資金繰り管理を日々行なっていくことが重要です。
部門やプロジェクトごとに、売上や販売個数・利益率・原価・目標達成率などの業績に関わる数値を適切に管理します。
採算管理の「採算」とは、各プロジェクトや事業において、利益が生まれるかを判断するために収支を計算することを意味します。
あなたの会社は採算を把握し見積書に落とし込みできていますか?
金融機関対応、財務デューデリジェンス、事業デューデリジェンス、法的整理支援、M&A、バリュエーション、企業再編など。
会社の成長と共に企業のあり方は様々に変化します。
私たちはその時々に最善の道を選択できるよう、経営財務、税務法務の面でサポートしていきます。
近年、銀行融資や補助金を受ける際に事業計画書の提出が必須となっております。
日々、多くの業務に従事しながら経営者が計画書を作成するのは非常に困難であります。
私たちは、そんな経営者様の頭にある経営計画書を数字に落とし込むサポートを致します。
成長支援
事業・財務戦略構築ステップ
FLOW
財務と事業の両面から現状の把握と検証を行います。
現状の結果を踏まえて、事業の財務の両面から「ゴール」までのプロセスをアクションプランに落とし込みます。
計画に沿って行動
月次ベースで与実分析する
進捗状況を確認。計画との差異がある場合は原因を追究し、対策を講じる軌道修正を行います。
再建支援
再建支援サービスでは下記のような方がおススメです。
再建支援サービスでは下記のような方がおススメです。
WIEは、経営者の悩みに寄り添い共に解決の糸口を見つけます。
WIEは、経営者の悩みに寄り添い共に解決の糸口を見つけます。
事業再建までのスケジュール
FLOW
まずは約半月から1ヶ月で資金繰りの状況を把握。
プロジェクト開始から1ヶ月後をめどに中間報告会を実施します。
この時点で経営支援策の変更が必要な場合はSTEP2の支援内容を変更します。
STEP1と同時並行で採算別事業調査を実施します。ポイントを絞って貴社の事業実態を明確にし、今後の改善活動に繋げます。簡易的な財務デューデリジェンスを実施し、金融機関目線での貴社の評価をお伝えします。
料金について
| ライトプラン | スタンダードプラン | プレミアムプラン | |
|---|---|---|---|
| 売上高規模 | 1億円未満 | 1億円以上10億円未満 | 10億円以上 |
| 経営相談料 (月額) | 50,000~100,000円 | 150,000円~ | 300,000円~ |
| 月次記帳代行 | 50,000円~ | 50,000円~ | 別途お見積 |
| ※売上高5,000万円以下のクライアント様には記帳代行とセットになった経営相談顧問料50,000円のプランもございます。お気軽にご相談ください。 | |||
- 経営相談の契約は3ヵ月からOK
- 基本月1回以上の面談による経営相談(メール、電話での相談は回数制限無し)
- FA業務に関しては、別途お見積りとなります。

